【ハラスメント最新判例】その対応、本当に大丈夫ですか?2026/3/3配信分

ハラスメントフリー(R)関連情報 ~Vol.351~ 2026.3.3(火)
(株)クオレ・シー・キューブ www.cuorec3.co.jp/

----------------------------------------------------

3月。
年度末を迎え、体制の見直しや新年度準備を進めている企業も多いのではないでしょうか。

実は今、職場で起きるハラスメントの“判断基準”も、大きく変わり始めています。

「6類型に当てはまらないパワハラって?」
「“ちゃん付け”はセクハラなの?」
「部下から上司へのパワハラは成立する?」

これまでの理解だけでは整理しきれない事案が、次々と問題となっているのが現実です。
その対応、本当に大丈夫でしょうか。

5月開催の〈法学部教授に学ぶ〉オンライン研修では、厚生労働省主催シンポジウムにも登壇されている 原 昌登 教授 (成蹊大学法学部) が、最新判例をもとに実務への影響と現場対応のポイントを分かりやすく解説します。

定員16名限定の少人数制。複数社からの参加者同士の意見交換と、原 昌登 教授への十分な質疑応答の時間を通して、自社対応を具体的にアップデートしていただけます。

この機会に、職場のハラスメント問題の“判断基準”を整えておきませんか。

▽詳細はこちらからご確認のうえ、お早めにお申し込みください。

●法学部教授に学ぶ
最新判例から見る実務対応のポイント(2時間・オンライン研修)
2026年5月14日(木)14:00~16:00
>> https://www.cuorec3.co.jp/seminar/20260514.html

★本メルマガは【転送・共有歓迎】です。
人事・コンプライアンス他、職場づくりの関連部署にもお届けいただくことで、
貴社のハラスメント対策の「目線合わせ」にお役立ていただけます。
継続的な情報収集のため、各自での「メルマガ登録」(無料)もおすすめです。

●メールマガジンの登録
>> https://www.cuorec3.co.jp/form/melma.html

----------------------------------------------
『ハラスメント・インサイト』更新 ←NEW
----------------------------------------------
弊社取締役・稲尾和泉による連載を更新中です。
企業の成長につながるハラスメント対策とは~ハラスメント問題の法整備と今後の展望
>> https://www.cuorec3.co.jp/info/thinks/insight_31.html







※メルマガバックナンバーでは一部テキストは非掲載にしています。

フォームからのお問い合わせ

お問い合わせ